• 検索結果がありません。

~1143 1 平成25年度事務事業評価シートの公表 | 佐久市ホームページ

N/A
N/A
Protected

Academic year: 2018

シェア "~1143 1 平成25年度事務事業評価シートの公表 | 佐久市ホームページ"

Copied!
5
0
0

読み込み中.... (全文を見る)

全文

(1)

施策名【男女共同参画社会】

章 節 施策 主要施策

事務 事業 コード

事 業 数

事務事業 課 係 管理

方法 備考

(1) 男女共同参画意

識づくり 1141-1 1 男女共同参画推進事業 人権同和 課

男女共生 係 通常 (2) 男女が共にすこや

かに暮らし、安心し て働ける環境づくり

1141-1・1143-1 で実施

(3) 男女共同参画の 視点による人権の 尊重と暴力のない 社会づくり

1143-1 2 配偶者暴力等対策事業 福祉課 庶務係 通常 1.たくましく心

豊かな人材 の育成と地 域文化の保 存・継承と発 祥

1.豊かな人 間性を育む 文化の創造

(2)

事務事業評価シート

(対象:H

年度実施事務事業)

( )

その他 ( 負担金 など

H

H

H

H

H

) (

) (

) (

) (

H

H

H

H

H

) (

) (

H

24

年度

実施内容

250

参加者延人数

国立女性教育会館(ヌエック)研修会・

218

365

900

900

900

900

H

28

年度

参加者延人数

男女共同参画講演会と映画・男女共生 ネットワーク総会時講演会・各部会講演 会「はつらつ健康講座」・「市民フォーラ ム」

264

647

(実績)

最終目標値

23

(目標)

24

(目標)

25

(目標)

目標年度

成果指標

※どのような効果があったかを 把握するためのものさし

指標説明

※指標の内容と設定理由を説明

単位

23

(実績)

24

15

14

14

14

H

28

年度

研修会等開催件数

国立女性教育会館(ヌエック)研修会・日本女性会議・女性リーダー養成研修

17

17

6

4

5

5

H

28

年度

講演会開催件数

男女共同参画講演会と映画・男女共生 ネットワーク総会時講演会・各部会講演 会「はつらつ健康講座」・「市民フォーラ ム」

5

4

(実績)

最終目標値

23

(目標)

24

(目標)

25

(目標)

目標年度

活動指標

※何をどのくらいやったかを 把握するためのものさし

指標の説明

※指標の内容と設定理由を説明

単位

23

(実績)

24

財源合計

※前年度に実際に実施した活動の内容や量

・男女共同参画講演会と映画・女性リーダー養成研修・男女共同参画市民フォーラム・男女共同参画社会づくりに

向けての全国会議参加・佐久市男女共同参画懇話会・第2次男女共同参画プランに基づく推進事業

10,185

9,790

10,635

その他特定財源

一般財源

10,185

9,790

10,635

地方債

総事業費

10,185

9,790

10,635

国庫支出金

県支出金

時間

1,866 1,920

時間

1,824

人件費合計

8,186

8,094

8,052

6,228

0.90

6,228

非常勤職員等

1,928

時間

1,832 1,944

常勤職員

0.90

6,354

0.90

457

428

792

事業費合計

1,999

1,696

2,583

需用費

897

330

590

役務費

92

49

104

報酬

43

379

637

委託料

510

510

460

2.実施結果 「DO(実施)」

単位:千円

23

年度(決算)(千円)

24

年度(決算)(千円)

25

年度(予算)(千円)

めざす

目的成果

※市民や地域がどのような状態になることをめざすのか

男女共同参画社会の実現のために、佐久市男女共同参画懇話会及び佐久市男女共同参画推進会議等によ

り、実効性のある佐久市男女共同参画(計画書)プラン(H24~H28)を推進する中で市民の意識改革が

行われている。

事業内容

(手段、手法な

ど)

※どのような活動を行い、どのようなサービスを提供するのか

・佐久市男女共同参画プランに基づく事業を推進し、佐久市男女共同参画懇話会を開催する中で、各委

員から広く意見を聴き、現プランの推進状況等、より良い推進方法等を検討する。

・男女共同参画意識啓発のため男性も女性も、共に協力して家庭や社会を担っていくとの意識に立てる

よう、「男女共同参画講演会と映画」・「男女共同参画市民フォーラム」を開催し、広く市民参加を呼

びかける。

・女性リーダー養成研修は地域社会に貢献できる人材育生めざし、市政や教育行政、男女共同参画社会

について等の研修を行います。研修生は多くの市民が参加できるよう、広報、ホームページ等で広く募

集する。

・佐久市のおける女性の公職参画状況調査の実施。部課長会議等での審議会等へ女性の登用の呼びか

け。職員の男女共同参画意識の啓発の推進。

・各男女共同参画推進団体への委託事業として、パートナーシップ佐久へ、研修会等派遣及び研究会開

催を委託。また、佐久市男女共生ネットワークへは男女共同参画市民フォーラム開催を委託。

1.事業概要 「PLAN(計画)」

総合計画

上の 位置づけ

( 章 ) 1.たくましく心豊かな人材の育成と地域文化の保存・継承と発祥 ( 節 ) 1.豊かな人間性を育む文化の創造

(施策) 4.男女共同参画社会

法定 根拠

男女共同参画社会基本法(平成11年6月) 通常管理

実施方法(全てチェック) 事業の

性質

簡易管理

1141-1

担当部

市民健康部

担当課

人権同和課

担当係

男女共生係

年度

事務事業コード 事務事業名

男女共同参画推進事業

事業開始年度 H

17

法定受託事務 義務的自治事務(定型) 任意の自治事務(定型)

義務的事務(不定型) 任意の自治事務(不定型)

(3)

( )

( )

( )

平成

年度 業務委託、指定管理、工事請負、補助等対象団体の概要

金額

※指定管理、長期継続契約の場合は、団体名等の後に例のとおり記載してください。(例:■■■【指定管理(H22~H27)】)

※建設工事及び建設コンサルティング業務については、1行にまとめて記載可とする。(例:団体名等→㈱○○外●者、概要→○○工事外●件)

410

女性リーダー育成事業

男女共同参画社会学習会

市民フォーラム開催

24

24

パートナーシップ佐久

委託料

50

225

概 要

50

団体名等

費 目

パートナーシップ佐久

委託料

佐久市男女共生ネットワーク

負担金

千円 千円

735

千円 千円 千円 千円

佐久市男女共生ネットワーク

委託料

佐久市男女共生ネットワーク負担金

千円 千円

今後の取組方針

・第2次佐久市男女共同参画プラン(期間平成24年度~平成28年度)に基づき更なる事業の推進を図る。

 また、佐久市男女共同参画推進条例(仮称)を今年度を目途に「佐久市男女共同参画懇話会」において策定を行う。 ・ワーク・ライフ・バランスの推進に向けて企業対象に講習会の開催を行う。

・人権同和教育講座の機会に併せて、男女共同参画の視点での学習、啓発を行う。

・管理職、審議会等の女性の登用を「男女共同参画プラン」に揚げたH28年指標25%以上に向け、関係各課等に登用 率の向上に努めるよう要請を行う。

) (時期: )

投入資源 の方向性

事業費

労働量

4.今後の方向性 「ACTION(改善)」

事業の方向性

(期間:H 年度~H 年度)

(時期:

事業の

見直し余地

判定

<説明>

自治会、PTA、まちづくりなどの身近な地域活動において男女共同参画の重要性の意識を持ち、活力のある地域

社会を維持していくために、固定的役割分担意識を少しでも

くし、男女間での意識の

差や

男女によ

なる意

識の

いにも

意した啓発を進める。

に女性の地域社会(自治会等)

方針決

定の場に

積極

的参

を進める

ために、人

の育成と地域社会(自治会等)

の啓発

重要となる。

市関与の

必要性

判定

<説明>

の「男女共同参画社会基

本法

平成11年

6月

公布

れ国

務・地

自治体の

務・

民の

うた

われ

ている。

の理

にの

とり、市民

とりの参画意識の

改革が

重要である。

・市

それぞれ

務を

うする

とは

当然

とである

、市民に対しては、市の

策に

応じ

て市の関

与が必

要となる。

ニーズの

方向性

判定

<説明>

事と

家庭

生活」をバランス

く行う

とを

望ん

でいる

希望

現実

きな開き

ある。また育

児や介護

につい

ても

事との

両立環境が整っ

ていないため、

就労環境

整備が急がれ

る。男性も女性も男女共同参画意識を持つ

とで、固定的な役割分担を少しでも

くしていくよう啓発の推進

重要となる。

達成度

判定 <説明>

 各

会・

研修

会開催件

については、目標とする成

得られ

た。参

ついては、より

くの市民

に参

していただけるよう、

広報

ーム

新聞

等に

載をしたり、

ラシの

配布

をした

結果

「講

会と

画」

以外は概

ね達

成した。し

し、「講

会と

画」については目標人

下回っ

てしま

当日

ート

結果

では参

者の

内容

について「

良かっ

た」「参

にな

た」の

回答が得られ

た。

増加する方向にある 現状と変わらない 減少する方向にある

社会環境の変化によって、サービス対象者が増えている、増えることが予想される

社会環境の変化により、当該事務事業が解決すべき課題が増えている、増えることが予想される サービスの拡大や充実を求める意見・要望が増加している

その他

法令等により、市に実施が義務づけられている 民間が実施した場合、市民生活に深刻な影響が生じる 民間で実施することが、収益性や技術面の観点から難しい

市が何らかの関与(監督、指導等)をしないと、問題が発生する可能性がある その他

民間委託や指定管理者制度の活用などの事業手法の見直しの余地がある 事業費や人件費などのコストを圧縮する工夫の余地がある

業務の進め方や手続き(業務プロセス)を簡略化・簡素化する余地がある 社会情勢やニーズの変化等により、サービスの対象・量・水準を見直す余地がある 受益者負担のあり方について見直す余地がある

成果を高める工夫の余地がある その他

現状のまま継続 見直しして継続 休止

廃止・中止 今年度中 来年度 完了 今年度中 来年度

まだ取組成果が十分にあがっておらず課題が解決しきれていないため、ニーズは今後も増える、増えることが予想される

目標よりも大きな成果が得られた 概ね目標の成果が得られた 目標とする成果が得られなかった

必要性が高い 必要性がある程度認められる 必要性が低い、ない

拡大 現状のまま 縮小

拡大 現状のまま 縮小

(4)

事務事業評価シート

(対象:H

年度実施事務事業)

( )

その他 ( 旅費、使用料等

H

H

H

H

H

) (

) (

) (

) (

H

H

H

H

H

) (

) (

事務事業名

配偶者暴力対策事業

事業開始年度 H

22

1143-1

担当部

福祉部

担当課

福祉課

担当係

庶務係

事業の 性質

簡易管理 法定

根拠

通常管理

年度

事務事業コード

実施方法(全てチェック)

1.事業概要 「PLAN(計画)」

総合計画 上の 位置づけ

( 章 ) 1.たくましく心豊かな人材の育成と地域文化の保存・継承と発祥

( 節 ) 1.豊かな人間性を育む文化の創造

(施策) 4.男女共同参画社会

めざす

目的成果

※市民や地域がどのような状態になることをめざすのか

市民は、住みなれた地域でお互いを思いやり、尊重しながら安心安全な生活が送れている。

事業内容

(手段、手法な

ど)

※どのような活動を行い、どのようなサービスを提供するのか

配偶者暴力等の相談窓口を開設し、女性相談員が被害者の相談支援を行う。相談は月~金曜日、午前8時

30分~午後5時15分。

また、緊急対応のため、休日・夜間においても県女性相談センターとの連携により対処できる体制を

とっている。

2.実施結果 「DO(実施)」

単位:千円

23

年度(決算)(千円)

24

年度(決算)(千円)

25

年度(予算)(千円)

報酬

委託料

需用費

22

61

120

役務費

15

43

84

事業費合計

22

104

219

常勤職員

0.07

495

0.07

485

0.10

692

非常勤職員等

1,410

時間

2,317 1,410

時間

2,228 1,410

時間

2,328

人件費合計

2,812

2,713

3,020

総事業費

2,834

2,817

3,239

国庫支出金

666

665

665

県支出金

2,574

地方債

2,817

その他特定財源

一般財源

2,168

2,152

3,239

H 24

年度

※前年度に実際に実施した活動の内容や量

実施内容

女性相談員に対し寄せられた相談は、全体で354件、そのうちDVに係る相談件数は実件数で54人、延べ件数で

129件となった。

財源合計

2,834

活動指標 ※何をどのくらいやったかを

把握するためのものさし

指標の説明

※指標の内容と設定理由を説明

単位

23

(実績)

24

(実績)

最終目標値

23

(目標)

24

(目標)

25

(目標)

目標年度

相談件数

被害者の相談支援を行う

47

54

40

40

40

40

H

28

年度

市民への周知回数

DVについて未然に防ぎ、早期発

見のための広報活動

5

4

5

5

5

5

H

28

年度

成果指標

※どのような効果があったかを 把握するためのものさし

指標説明

※指標の内容と設定理由を説明

単位

23

(実績)

24

(実績)

最終目標値

23

(目標)

24

(目標)

25

(目標)

目標年度

生活保護措置数

生活保護により独立した生活が

可能となった人

1

2

3

2

3

3

H

28

年度

緊急避難件数

加害者から守るため、緊急避難

7

11

8

配偶者からの暴力の防止及び被害者の 保護に関する法律

法定受託事務 義務的自治事務(定型) 任意の自治事務(定型) 義務的事務(不定型) 任意の自治事務(不定型)

(5)

( )

( )

( )

平成

年度 業務委託、指定管理、工事請負、補助等対象団体の概要

金額

達成度

判定 <説明>

女性相談員配置から3年が経過し、相談窓口として認知されてきたものと考える。また、一時避難や生活保護といっ

た生活の場の確保もほぼ需要どおりの対応がとれ、相談者の安心安全が確保されたものと考える。

ニーズの

方向性

判定

<説明>

少子高齢化、人口減少等の社会環境の変化とともに、配偶者からの暴力防止及び被害者の保護に関する法律の

整備が行われたが、女性差別の社会構造を根底に、国際化、経済状況の不安定さを背景にして女性を被害者とす

る暴力事象が増加傾向にあり、相談内容の複雑かつ多様化が予想される。

市関与の

必要性

判定

<説明>

、配偶者からの暴力防止及び被害者の保護に関する法律により、市に実施義務がある。

事業の

見直し余地

判定

人材の確保

<説明>

市に実施義務があることから、専門的、継続的な援助を行うためにも適切な人材の確保が重要である。

4.今後の方向性 「ACTION(改善)」

事業の方向性

(期間:H 年度~H 年度)

(時期: ) (時期: )

投入資源 の方向性

事業費

労働量

千円

今後の取組方針

・複雑化、多様化する相談に対処できる人材の確保

・被害者を加害者から隔離する緊急・一時避難所の確保

・県及び圏域ネットワークによる関係機関との連携強化

・DV被害者の早期相談を促すため、相談窓口に係る広報を行う。

24

団体名等

費 目

概 要

24

千円 千円

千円 千円

千円 千円

※指定管理、長期継続契約の場合は、団体名等の後に例のとおり記載してください。(例:■■■【指定管理(H22~H27)】)

※建設工事及び建設コンサルティング業務については、1行にまとめて記載可とする。(例:団体名等→㈱○○外●者、概要→○○工事外●件)

千円

0

増加する方向にある 現状と変わらない 減少する方向にある

社会環境の変化によって、サービス対象者が増えている、増えることが予想される

社会環境の変化により、当該事務事業が解決すべき課題が増えている、増えることが予想される サービスの拡大や充実を求める意見・要望が増加している

その他

法令等により、市に実施が義務づけられている 民間が実施した場合、市民生活に深刻な影響が生じる 民間で実施することが、収益性や技術面の観点から難しい

市が何らかの関与(監督、指導等)をしないと、問題が発生する可能性がある その他

民間委託や指定管理者制度の活用などの事業手法の見直しの余地がある 事業費や人件費などのコストを圧縮する工夫の余地がある

業務の進め方や手続き(業務プロセス)を簡略化・簡素化する余地がある 社会情勢やニーズの変化等により、サービスの対象・量・水準を見直す余地がある 受益者負担のあり方について見直す余地がある

成果を高める工夫の余地がある その他

現状のまま継続 見直しして継続 休止

廃止・中止 今年度中 来年度 完了 今年度中 来年度

まだ取組成果が十分にあがっておらず課題が解決しきれていないため、ニーズは今後も増える、増えることが予想される 目標よりも大きな成果が得られた 概ね目標の成果が得られた 目標とする成果が得られなかった

必要性が高い 必要性がある程度認められる 必要性が低い、ない

拡大 現状のまま 縮小

拡大 現状のまま 縮小

参照

関連したドキュメント

〇 その上で、排出事業者は、 2015 年 9 月の国連サミットで採択された持続可能な開 発目標( SDGs )や、同年 12 月に第 21

※短期:平成 30 年度~平成 32 年度 中期:平成 33 年度~平成 37 年度 長期:平成 38 年度以降. ②

■実施内容 渚の恋カツ大作戦 14:00~16:00 渚のプレミアムキャンドルナイト 16:00~21:00. ■参加者数

の 45.3%(156 件)から平成 27 年(2015 年)には 58.0%(205 件)に増加した。マタニティハウ ス利用が開始された 9 月以前と以後とで施設での出産数を比較すると、平成

交流プログラムCONTACT 通年 26 649名 ロビー等 街中コミュニティ 第2・4金曜日 24 16名/117名 和室等 赤レンガCafe 第3土曜日 12

①幅 20cm×高さ 17cm×奥行き 100cm ②幅 30cm×高さ 25cm×奥行き

平成30年度

 現在 2016年度 2017年度 2018年度 2019年度 2020年度